Terminal Sound(No.31)
勝利に至る「最終兵器」 彼(ギデオン)は三百人を三つの小隊に分け、全員に角笛と空の水瓶を持たせた。その水瓶の中には松明を入れさせ、彼らに言った。「・・・・私と私の率いる者が角笛を吹いたら、あなた達も敵の陣営全体を包囲して角笛を吹き、『主の為に、ギデオンの為に』と叫ぶのだ。」ギデオンと彼の率いる百人... 続きをみる
あなたの命に生きる力を!
命と心の健やかなる成長のために!
こんにちわ!
あなたの命と心は、いつも健康ですか?それとも、何かの問題で病んでいますか?
私たちは、そんなあなたの、命と心の健康に気を配り、また命の処方箋を、聖書の「命の言葉」から提供します。
勝利に至る「最終兵器」 彼(ギデオン)は三百人を三つの小隊に分け、全員に角笛と空の水瓶を持たせた。その水瓶の中には松明を入れさせ、彼らに言った。「・・・・私と私の率いる者が角笛を吹いたら、あなた達も敵の陣営全体を包囲して角笛を吹き、『主の為に、ギデオンの為に』と叫ぶのだ。」ギデオンと彼の率いる百人... 続きをみる
和解に必要な香り 奉納者が献げ物とする牛の頭に手を置き、臨在の幕屋の入り口で屠ると、アロンの子らである祭司たちは血を祭壇の四つの側面に注ぎかける。奉納者がこの牛を燃やして主に捧げる和解の献げ物とする場合は、内臓を覆っている脂肪、内臓に付着する全ての脂肪、及び腎臓と共に切り取った肝臓の尾状葉を取る。... 続きをみる
終わりの時の七つの「角笛」 七日目は朝早く、夜明けと共に起き・・・・町を七周回った。町を七度回ったのはこの日だけであった。七度目に、祭司が角笛を吹き鳴らすと、ヨシュアは民に命じた。「鬨の声を上げよ。主はあなた達にこの町を与えられた。・・・・」・・・・角笛が鳴り渡ると、民は叫び声を上げた。・・・・一... 続きをみる
召集された者の「品格」 主はモーセに仰せになった。「イスラエルの人々がミディアン人から受けた仕打ちに報復しなさい。・・・・」モーセは民に告げた。「あなた達の中から、戦いの為に人を出して武装させなさい。・・・・ミディアン人に対して主の為に報復するのだ。イスラエルの全部族から、部族ごとに千人ずつを戦い... 続きをみる
神が定めた「Xデー」 この日以後、よく心に留めよ。この九月二十四日、主の神殿の基(もとい)が置かれたこの日から、心に留めよ。倉にはまだ種があるか。ぶどう、いちじく、ざくろ、オリーブはまだ実を結んでいない。しかし、今日この日から、私は祝福を与える。」「・・・・その日には、と万軍の主は言われる。我がし... 続きをみる
光あるうちに歩み続けよ! イエスは言われた。「光は、今しばらく、あなた方の間にある。暗闇に追いつかれないように、光のあるうちに歩きなさい。暗闇の中を歩く者は、自分が何処へ行くのか分からない。光の子となる為に、光のあるうちに、光を信じなさい。」 【ヨハネ福音書12章35~36節】 イエスは再び言われ... 続きをみる
第五の波紋−触れることの力− 私たちは視覚(眼)と聴覚(耳)、そして言語発声感... 続きをみる
如何なる場合においても いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい。これこそ、キリスト・イエスにあって、神があなた方に望んでおられることです。霊(聖霊)の火を消してはいけません。預言を軽んじてはいけません。全てを吟味し... 続きをみる
エクレシアの贖いの献げ物 イスラエルの共同体全体が過ちを犯した場合、そのことが会... 続きをみる
「神の今」vs「人の今」 しかし、今はアマレク人とカナン人とがあの平野に住んでいるから、向きを変え、明日、葦の海の道を通って、荒れ野に向けて出発しなさい。」 モーセはこれらのことをイスラエルの全ての人々に語って聞かせた。民は深く嘆いた。彼らは翌朝早く起き、山の頂を目指して上って行こうとして言った。... 続きをみる
「悪しき時代」だからこそ あなた方は、以前には暗闇でしたが、今は主に結ばれて、光となっています。光の子として歩みなさい。光から、あらゆる善意と正義と真実とが生じるのです。何が主に喜ばれるかを吟味しなさい。実を結ばない暗闇の業に加わらないで、むしろ、それを明るみに出しなさい。・・・・全てのものは光に... 続きをみる
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神の「第一のリフォ-ム」 ヨセフはエジプトの司政者として、国民に穀物を販売する監... 続きをみる
信仰の「叫び」の出発点 それ故、主は恵みを与えようとして、あなた達を待ち、それ故、主は憐れみを与えようとして立ち上がる。まことに、主は正義の神。何と幸いなことか!全て主を待ち望む人は。まことに、シオンの民、エルサレムに住む者よ、もはや泣くことはない。主はあなたの呼ぶ声に答えて、必ず恵みを与えられる... 続きをみる
「誤った光」に誘導されていませんか? 更に、あなた方は今がどんな時であるかを知っています。あなた方が眠りから覚めるべき時が既に来ています。今や、私たちが信仰に入った頃よりも、救いは近付いているからです。夜は更け、日は近付いた。だから、闇の行いを脱ぎ捨てて光の武具を身に着けましょう。日中を歩むように... 続きをみる
神の「秒針」を見逃すべからず! 気を付けて、目を覚ましていなさい。その時がいつなのか、あなた方には分らないからである。それは、ちょうど、家を後に旅に出る人が、僕たちに仕事を割り当てて責任を持たせ、門番には目を覚ましているようにと、言い付けておくようなものだ。だから、目を... 続きをみる
試される信仰 十二人の一人で・・・・トマスは、イエスが来られた時、彼らと一緒に居なかった。・・・・さて八日の後、弟子たちはまた家の中におり、トマスも一緒に居た。戸口はみな鍵... 続きをみる
主の「言葉」は必ず真実に至る 主の言葉が私に臨んだ。「エレミヤよ、何が見えるか。」私は答えた。「アーモンド(シャーケード)の枝が見えます。」主が私に言われた。「あなたの見る通りだ。私は、私の言葉を成し遂げようと見張っている(ショーケード)。」 ... 続きをみる
「今」と「明日」を使い分ける信仰 王は、「早速ハマンを来させなさい。エステルの望み通りにしよう」と言い、王とハマンは・・・・酒宴に赴いた。王は・・・・エステルに言った。「何か望みがあるなら叶えてあげる・・・・」「私の望み、私の願... 続きをみる
七つの誓約 これら全てを顧みて、私たちはここに誓約して書き留め、私たちの高官、レビ人、祭... 続きをみる
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巻物が開かれる時 ・・・・祭司エズラは律法(... 続きをみる
「出陣ラッパ」の音を聞き逃すな! あなた達が出陣ラッパを吹くと、東に宿営している者が旅立つ。二度目の出陣ラッパを吹くと、南に宿営している者が旅立つ。・・・・会衆を集める時もラッパを吹くが、出陣ラッパは鳴らさない。・・・・あなた達の国に攻め込む敵を迎え撃つ時は、出陣ラッパを吹きなさい。そうすれば、あ... 続きをみる
それでも「あなた」を呼び続ける! 捨てられて、苦悩する妻を呼ぶように、主はあなたを呼ばれる。若い時の妻を見放せようかと、あなたの神は言われる。僅かの間、私はあなたを捨てたが、深い憐れみをもって私はあなたを引き寄せる。一時、激しく怒って顔をあなたから隠したが、とこしえの慈しみをもってあなたを憐れむと... 続きをみる
唯一の光イエス・キリストを見る こうして、時が満ちるに及んで、救いの業が完成され、あらゆるものが、頭であるキリストのもとに一つにまとめられます。天にあるものも地にあるものもキリストのもとに一つにまとめられるのです。 どうか、私たちの主イエス・キリストの神、栄光の源である御父が、あなた方に知恵と啓示... 続きをみる
「過ち」を繰り返さぬ為に この人(モーセ)が・・・・四十年の間、荒れ野でも・・・・人々を導き出しました。この人が荒れ野の集会において・・・・天使と私たちの先祖との間に立って、命の言葉を受け、私たちに伝えてくれたのです。けれども、先祖たちはこの人に従おうとはせず、彼を退け、エジプトを懐かしく思い・・... 続きをみる
「聖霊」と「知恵」に満ちたステパノ その頃、弟子の数が増えてきて、ギリシャ語を話すユダヤ人から、ヘブライ語を話すユダヤ人に対して苦情が出た。それは、日々の分配のことで、仲間のやもめたちが軽んじられていたからである。そこで、十二人は弟子を全て呼び集めて言った。「私たちが、神の言葉をないがしろにして、... 続きをみる
「キリストの軸」にシフトする サルディスにある教会の天使にこう書き送れ。『神の七つの霊と七つの星とを持っている方が・・・・言われる。「私あなたの行いを知っている。あなたが生きているとは名ばかりに、実は死んでいる。目を覚ませ、死にかけている残りの者たちを強めよ。・・・・サ... 続きをみる
サタンによる最大の「欺き」 主が命じられたにも関わらず、彼らを諸国の民を滅ぼさず、諸国の民と混じり合い、その行いに倣い、その偶像に仕え、自分自身を罠に落とした。【詩篇106篇34~38節】 激増するサタンの「罠」 私たちは前提として、サタンが実に巧妙に、私... 続きをみる
「欺き」の罠から逃れ出よ! これらの事の後で、主人(ポティファル)の妻は、ヨセフに目を注ぎながら言った。「私の床に入りなさい。」しかし、ヨセフは拒んで・・・・言った。「・・・・あなたは御主人の妻ですから・・・・どうしてそのような悪を働いて、神に罪を犯すこと... 続きをみる
エクレシアのパイプライン どうか、平和の神ご自身が、あなた方を全く聖なる者として下さいますように。また、あなた方の霊も魂も体も何一つ欠けた所の無い者として守り、私たちの主イエス・キリストの来られる時、非の内どころの無い者として下さいますように。... 続きをみる
健全なエクレシア 兄弟たち、あなた方に勧めます。怠けている者たちを戒めなさい。気落ちしている者たちを励ましなさい。弱い者たちを助けなさい。全ての人に対して忍耐強く接しなさい。誰も、悪をもって悪に報いる... 続きをみる
終末の生体リズム! 兄弟たち、その時と時期についてあなた方には書き記す必要はありません。・・・・主の日は来るということを、あなた方自身よく知っているからです。・・・・しかし、兄弟たち、あなた方は暗闇の中にいるのでは... 続きをみる
「おこぼれ」に感謝する信仰 &nb... 続きをみる
新たに始まる「希望の光」 しかし、イエスは再び大声で叫び、息を引き取られた。その時、神殿の垂れ幕が上から下まで真っ二つに裂け、地震が起こり、岩が裂け・・・・ さて、安息日が終わって、週の初めの日の明け方に、マグダラのマリアともう一人のマリアが、墓を見に行った。すると、大きな地震が起こった。主の天使... 続きをみる
黙して語らず! 驕り高ぶるな、高ぶって語るな。思い上がった言葉を口にしてはならない。主は何事も知っておられる神、人の行いが正されずに済むであろうか。 &nbs... 続きをみる
「認証」の手続き ボアズが町の門の所へ上って行って座ると・・・・ボアズが話していた当の親戚の人が通り過ぎようとしていた。「引き返してここにお座り下さい」と言うと、その人は引き返して座った。... 続きをみる
神があなたを建て上げる年 主はこう言われる。・・・・私は恵みの約束を果たし、あなた達をこの地に連れ戻す。私はあなた達の為に立てた計画をよく心に留めている、と主は言われる。それは平和の計画であって、災いの計画ではない。将来と希望を与えるものであ... 続きをみる
ベト・エルに再び住みなさい! 神はヤコブに言われた。「さあ、ベト・エルに上り、そこに住みなさい。そしてその地に・・・・あなたのために現れた神のための祭壇を造りなさい。」ヤコブは、家族の者... 続きをみる
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子羊の血潮を門に塗る モーセはイスラエルの長老を全て呼... 続きをみる
聖霊による新しいナビ 主はアブラムに言われた。「あなた... 続きをみる
神に喜ばれる信仰 エ... 続きをみる
見えざる自分を捧げる信仰 アベルは羊を飼う者となり、カインは土を耕す者となった。時を経て、カインは土の実りを主のもと... 続きをみる
恵みの下... 続きをみる
自分の命を憎むとは? 一粒の麦は、地に落ちて死ななければ、一粒のまま... 続きをみる
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井戸で闘われる方 「... 続きをみる
イエス・キリストのEyes⑮ 誘惑に陥らないよう、目を覚ましていなさい! イエスは弟子たちと一緒にゲッセマネという所に来て、・・・・彼らに言われた。「私は死ぬばかりに悲しい。ここを離れず、私と共に目を覚ましていなさい。」少し進んで行って、うつ伏せになり、祈って言われた。「... 続きをみる
主なる神の第五の感謝 神は言われた。「生き物が水の中に群がれ。鳥は地... 続きをみる
「水」によって生きる土 主なる神が地と天を造られた時、地上にはまだ野の木も、野の草も生えてい... 続きをみる
イエス・キリストのEyes③ 熱を見て、熱に叱る方 イエスはペテロの... 続きをみる
神に対するクレジット アルタクセルクセス王の... 続きをみる
最後の「戦い」に備えよ! 大地に旗を立て、国々で角笛を吹き鳴らせ。バビロンを撃つ為に国々を聖別し、諸王国を呼び集めよ。 【エレミヤ書51章27節】 御子の「戦い方」に倣う 今回の御言葉には、非常に軍事的色彩が、色濃く表現されています。即ち「敵はバビロンである!」と。然り!最後の「戦い」に向けて、... 続きをみる
二つの「銀のラッパ」 主はモーセに仰せになった。「銀のラッパを二本作りなさい。それは打ち出し作りとし、共同体を呼び集めたり、宿営を旅立たせる為に用いなさい。二つとも吹く時には、共同体全体があなたの元に、臨在の幕屋の入口に集まる。一つだけ吹く時には、イスラエルの部族の長である指導者(族長)があなたの... 続きをみる
神の定めた「今」の始まり 初めに、神は天地を創造された。 【創世記1章1節】 天地万物は完成された。第七の日に、神はご自分の仕事を完成され、第七の日に、神はご自分の仕事を離れ、安息なさった。この日に・・・・第七の日を神は祝福し、聖別された。 【創世記2章1~3節】 一年の「始まり」に当たり・・・・... 続きをみる
祝福された「神の民」だからこそ 彼らは声を上げ、主の威光を喜び歌い、海から叫び声を上げる。それ故、あなた達は東の地でも主を尊び、海の島々でも、イスラエルの神、主の御名を尊べ。地の果てから、歌声が聞こえる。「主に従う人に誉れあれ」と。 【イザヤ書24章14~16節】 目覚めよ!日本の民よ・・・・ ... 続きをみる
母の背中に何を見ますか? ・・・・飢饉が国(ユダ)を襲ったので、ある人(エリメレク)が妻(ナオミ)と二人の息子を連れて、ユダ・・・・からモアダの野に移り住んだ。・・・・夫エリメレクは、ナオミと二人の息子を残して死んだ。息子たちはその後、モアブの女を妻とし・・・・十年はそこに暮らしたが・・・・二人も... 続きをみる
神のメッセンジャーとして輝き続けよ! こうして、私たちは、預言の言葉は一層確かなものとなっています。夜が明け、明けの明星があなた方の心の中に昇る時まで、暗い所に輝く灯火として、どうかこの預言の言葉に留意して下さい。何よりもまず心得て欲しいのは、聖書の預言の言葉は何一つ、自分勝手に解釈すべきではない... 続きをみる
夜が明けると・・・・ 夜が明けると、兵士たちの間で・・・・大騒ぎになった。ヘロデは・・・・番兵たちを取り調べた上で死刑にするように命じ・・・・カイザリヤに下って、そこに滞在した。ヘロデ王は・・・・定められた日に・・・・演説をすると、集まった(ティルスとシドンの)人々は、「神の声だ。人間の声ではない... 続きをみる
暗闇に始まるプレ・イベント ヘロデがペテロを引き出そうとしていた日の前日、ペテロは二本の鎖でつながれ、二人の兵士の間で眠っていた。番兵たちは戸口で牢を見張っていた。すると、主の天使が側に立ち、光が牢の中を照らした。天使は・・・・「・・・・急いで起き上がりなさい・・・・帯を締め、履物を履きなさい・・... 続きをみる
しかしエクレシアは! ヘロデはペテロを捕らえて牢に入れ、四人一組の兵士四組に引き渡して監視させた。過越祭の後で民衆の前に引き出すつもりであった。こうして、ペテロは牢に入れられていた。(しかし)教会では彼の為に熱心な祈りが捧げられていた。 【使徒行伝12章4~5節】 しかし、聖霊様が臨まれる時 私... 続きをみる
最後の「宮聖め」の時代 彼は大声で・・・・語った。「この都を罰する者たちよ、各々破壊する道具を手にして近寄れ。」すると・・・・六人の男が・・・・道具を手にしてやって来・・・・一人(七人目の男)は亜麻布をまとい・・・・彼らはやって来ると、青銅の祭壇の傍らに立った。すると、ケルビムの上にとどまっていた... 続きをみる
神の聖なる力を示し続けよ! イスラエル・・・・の共同体全体は・・・・ツィンの荒れ野に入った。・・・・そこには共同体全体に飲ませる水が無かったので、彼らは・・・・モーセとアロンに逆らった。・・・・モーセとアロンが会衆から離れて臨在の幕屋の入口に行き・・・・ひれ伏すと、主の栄光が彼らに向かって現れた。... 続きをみる
「終わりの時代」のヒヤリ・ハット報告書 私を信じる者が、誰も暗闇の中に留まることが無いように、私は光として世に来た。 【ヨハネ福音書12章46節】 「真実の光」として来られたイエス・キリスト 今回の題目にある「ヒヤリ・ハット報告書」とは、一つの業界用語ですが、自分の仕事業務や行動面において、「ヒ... 続きをみる
今、「光」は輝いている! 光を昼と呼び、闇を夜と呼ばれた。夕べがあり、朝があった。・・・・ 【創世記1章5節】 主はモーセに言われた。「手を天に向かって差し伸べ、エジプトの地に闇を臨ませ、人がそれを手に感じる程にしなさい。」モーセが手を天に向かって差し伸べると、三日間エジプト全土に暗闇が臨んだ。人... 続きをみる
二つの「ラブコール」 四十歳になった時、モーセは・・・・(イスラエルの子ら)の一人が虐待されているのを見て助け、相手のエジプト人を打ち殺し・・・・仇を打ったのです。・・・・しかし、(イスラエルの子から)理解してくれませんでした。・・・・モーセは・・・・逃げ出し、そして、ミディアン地方に身を寄せてい... 続きをみる
「始まり」があり「終点」がある 神は光を見て、良しとされた。神は光と闇を分け・・・・。 &... 続きをみる
「肉の剣」を捨て、「御霊の剣」を取りなさい! 私たちの負い目を赦して下さい。私たちも自分に負い目のある人を赦したように。 &nbs... 続きをみる
生きる真(まこと)の理由 主は命を絶ち、また命を与え、陰府(よみ)に下し、また引き上げて下さる。 &n... 続きをみる
真実の「恵みの地」に種づく 主はこう言われる。呪われよ、人間に信頼し、肉なる者を頼みとし、その心が主を離れ去っている人は。・・・・祝福されよ、主に信頼する人は。主がその人の拠り所となられる。彼は水路のほとりに植えられた木。水路のほとりに根を張り... 続きをみる
唯一の「救いの岩」 聖なる方は主のみ。あなたと並ぶ者は誰もいない。岩と頼むのは私たちの神のみ。 &nbs... 続きをみる
神の「御目」にあなたは・・・・ もし人がその妻を出し、彼女が彼の元を去って、他の男のものとなれば・・・・その地は汚れてしまうではないか。主は言われる。・・・・「あなたは、我が父、私の若い日の夫」とお前が私に呼びかけるのは、今が初めてであろうか。「主はいつま... 続きをみる
父なる神の偉大なるケア 主の言葉が私に臨んだ。行って、エルサレムの人々に呼びかけ、耳を傾けさせよ。主はこう言われる。私は、あなたの若い時の真心、花嫁の時の愛、種蒔かれぬ地、荒れ野での従順を思い起こす。イスラエルは主に献げられたも... 続きをみる
「過越し」のゲート その血を取って、小羊を食べる家の入口の二本の柱と鴨居に塗る。・・・・あなた達の居る家に塗った血は、あなた達のしるしとなる。血を見たならば、私はあなた達を過ぎ越す。私がエジプトの国を撃つ時、滅ぼす... 続きをみる
打たれていた神の「一手」 その夜、王は眠れないので、宮廷日誌を・・・・読み上げさせた。そこには・・・・ピグダンとテレシュが王を倒そうと謀り、これをモルデカイが知らせたという記録があった。そこで王は言った。「このために、どのような栄誉と称賛をモ... 続きをみる
王命を恐れず神を畏れる 彼女は身ごもり、男の子を産んだが、その子が可愛かったのを見て、三ヶ月の間隠しておいた。しかし、もはや隠しきれなくなったので、パピルスの籠を用意し、・... 続きをみる
上からの知恵 あなた方の中で、知恵があり分別があるのは誰か。その人は、知恵にふさわしい柔和... 続きをみる
天を造られる主 &... 続きをみる
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病原菌を動かす神の灰 主はモー... 続きをみる
信じなさい!そうすれば救われます! 会堂長の一人でヤイロという名の人が来て、イエスを見ると足元にひれ伏して、しきりに願った。「私の幼い娘が死にそうです。どうか、おいでになって手を置いてやっ... 続きをみる
復活の福音-プロローグ- 神は、臆病の霊ではなく、力と愛と思慮分別の霊を私たちに下さったのです。・・・・... 続きをみる
イエスの打ち傷によって癒される 彼は軽蔑され、人々に見捨てられ、多くの痛みを負い、病を知っている。・・・・彼が担ったのは私たちの病、彼が負ったのは私たちの痛みであったのに、私た... 続きをみる
「肉なる者」から「聖なる者」へ その夜、ヤコブは起きて、・・・・ヤボクの渡しを渡った。皆を導いて川を渡らせ、・・・・ヤコブは独り後に残った。その時、何者かが夜明けまでヤコブと格闘した。ところが、その人... 続きをみる
男性の為すべき本来の務め 主なる神は人を連れて来て、エデンの園に住まわせ、人がそこを耕し、守るようにされた。 &nb... 続きをみる
ネジを巻き直しなさい! このように、全てのものは滅び去るのですから、... 続きをみる
「神の宮」から流れ出る水 彼は私を神殿の入り口に連れ戻した。すると見よ、水が神殿の敷居の下から湧き上がって、東の方へ... 続きをみる
※この記事は、2009年11月15日に行われた、故人(義父)の召天七週記念礼拝でのメッセージを要約したものです。 &n... 続きをみる
イエス・キリストの13の問いかけ−その13− 『何故あなたは、私を迫害するのか?』 さて、サウロはなおも主の弟子たちを脅迫し、殺そうと意気込んで、大祭司のところへ行き、ダマスコの諸会堂あての手紙を求め... 続きをみる
金銀は我にない信仰 民とその妻たちから、同胞のユダの人... 続きをみる
イエス・キリストの13の問いかけ−その6− 『あなたは何か見えますか?』 一行はベトサイダに着いた。人々が一人の盲人をイエスのところに連れて... 続きをみる
イエス・キリストの13の問いかけ−その5− 『何をして欲しいのか?』 各福音書に見られる、イエス・キリ... 続きをみる
遠慮無きストレートな信仰 王は傍らに座っている王妃と共に、「旅にはどれ程の時を要するのか。い... 続きをみる
二つの「信仰挨拶」 主の箱が出発する時、モーセはこう言った。「主よ、立ち上がって下さい。あなたの敵は散らされ、あなたを憎む者は御前から逃げ去りますように。」その箱が留まる時には、こう言った。「主よ、帰って来て下さい。イスラエルの幾千幾万の民のもとに。」 【民数記10章35~36節】 信仰の基本的「... 続きをみる
「神の今」を信じる モーセは、彼ら(十二部族の長たち)をカナンの土地に遣わすに当ってこう命じた。「・・・・その土地がどんな所か調べて来なさい。・・・・あなた達は雄々しく行き、その土地の果物を取って来なさい。」それはちょうど、ぶどうの熟す時期であった。【民数記13章17~20節】 彼らはモーセに説明... 続きをみる
「ホンモノ」のサウンドが鳴り響く時 その時、人の子(イエス・キリスト)のしるしが天に現れる。そして、その時・・・・人の子が大いなる力と栄光を帯びて、天の雲に乗って来るのを見る。人の子は、大きなラッパの音を合図にその天使たちを遣わす。天使たちは、天の果てから果てまで、彼によって選ばれた人たちを四方か... 続きをみる